特別養護老人ホーム あつべつ南5丁目

特別養護老人ホーム あつべつ南5丁目

  • 共同生活室

  • 居室

  • 浴室

    浴室

特別養護老人ホーム あつべつ南5丁目
定員80名

TEL.011-375-0526 FAX.011-375-6810
原則として要介護3〜5の認定を受けている方に日常生活の介護をはじめ、健康管理等の生活支援を行うユニット型の施設です。リビングを中心に全室個室の室を1つのユニットとして、8つのユニットを配置しております。ユニットごとにキッチン、リビング、3カ所のトイレを配置し、ユニットに固定配置された職員がお手伝いをします。全室個室の環境を活かし、顔なじみの職員がいる環境により安心感を持っていただけるよう、プライバシーに配慮したケアを提供いたします。

基本方針

  • 介護サービスを利用する方のみならず、様々な世代の方々が気軽に訪れ、誰もが穏やかに過ごすことができる地域の拠点施設を目指します。
  • 五感に働きかけ、意欲や小さな感動を引き出します。
  • 一人ひとりの「したい」「できる」を知る努力をし、尊重します。
  • 可能な限り身の回りのことを自分で行い、生活の場で発揮できるよう支援します。
  • 今、ここにいる方が歩んできた人生に敬意を払い、個人の持つ豊富な 知識や力を活躍できる場・役割に繋がるよう支援します。
  • 日々進歩する、福祉、保健、医療に関する知識を深めます。
  • 日々人間力を磨き、専門職として自己研鑽に努めます。
  • 地域に必要とされる共生事業を目指し、地域へ貢献します。
地域交流スペースのご案内
事前にお申し込みが必要です。
利用規定と申請書等がPDFで開きます。
ご確認ください。 利用規定・申し込み

サービス内容

〇入居者の方々の体調に合わせたケアを、介護支援専門員が作成したプランに基づき、介護職員、看護職員、管理栄養士や相談員の連携により計画的なケアを提供いたします。

〇全室個室の環境を活かし、プライバシーに配慮したケアを提供いたします。リビングやキッチンなどご自宅に近い環境での暮らしを提供いたします。

〇空床型の短期入所生活介護事業所を併設し、ご家庭の事情により、一時的に介護できなくなった場合や、ご家族の休息の目的でもご利用が可能となっております。

〇入居者の方々やご家族、地域の皆様が交流できるカフェスペースを併設しています。

〇地域住民の方々による自主的な取り組みを支援するため、無料で使用できる交流スペースを用意しています。

医 療

協力病院の医師による週2回の回診を実施し 利用者様の健康管理に努めております。

居宅介護支援事業所 あつべつ南5丁目

TEL.011-375-6825 FAX.011-375-6810
要介護認定で要介護1〜5と認定された方がご利用できます。介護支援専門員(ケアマネジャー)が、保健・医療・福祉サービスに関する相談に応じております。

■居宅サービス計画書 (ケアプラン)の作成  ご本人やご家族の希望に応じ、心身状態などにあった適切な介護サービス利用できるよう個別性のあるケアプランを作成いたします。

■サービス提供機関 (事業所)との連絡調整  ご本人の選択に基づき適切な介護サービスが提供されるよう常にご本人の立場に立って事業者間への連絡調整をします。担当者会議等を実施し、サービスの質の向上を目指します。

■定期訪問、面談、苦情に関するご相談

■要介護認定及び更新時の 申請代行

デイサービスセンター あつべつ南5丁目

  • 足湯は大盛況

    足湯は大盛況

  • お身体に合わせて床や椅子で運動

    お身体に合わせて床や椅子で運動

  • プラットホーム上での関節他動運動

    プラットホーム上での関節他動運動

  • 肋木もあります

    肋木もあります

活動内容のご紹介

  • ふまねっと

    ふまねっと

  • 米作り

    米作り

デイサービスセンターあつべつ南5丁目

TEL.011-375-0375 FAX.011-375-0615
ご自宅の玄関までの送迎、利用中の健康チェック(血圧測定、体温測定、体調確認)を行います。体力作りや趣味活動、他者との交流を通して楽しみを見つけて頂き、在宅生活を続けて行くためのお手伝いをさせて頂きます。

基本方針

1番地:
五感に働きかけ、意欲や小さな感動を引き出します。
2番地:
利用者一人ひとりの「したい」「できる」を大切にします。
3番地:
可能な限り身の回りのことを自分で行い、生活の場で発揮できるよう支援します。
4番地:
個人の持つ豊富な知識や力を活躍できる場・役割に繋がるよう支援します。
5番地:
地域に必要とされる共生事業を目指します。

特 徴

あつべつ南5丁目が大事にしていること
  • 視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚といった五感に働きかける仕掛けの中でご本人様の意思を働かせて「自己選択」して頂くこと
  • 自宅に持ち帰ることができるリハビリテーションにより、家庭や地域で担っていた役割の再起

活動内容

1日を通して、食事や入浴、機能訓練や活動といったサービスを提供しています。活動は、達成感や成功体験を味わっていただくことを目的に各種取り揃えています。
営 業 日 月曜日〜土曜日
(年末年始・法人行事は除く)
利用定員 30名
提供時間 10:00〜15:45
送迎範囲 札幌市厚別区・清田区一部・北広島市一部

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